私たちについて
北海道鷹栖町で家族とともに、代々受け継がれてきた土地を守りながら
きゅうりとお米を育てています。
土地に根ざし、
家族で育てる
夫の地元である北海道鷹栖町に、家族で移住してきました。 代々受け継がれてきたこの土地には、長い年月をかけて育まれた豊かな土壌があります。
私たちは、その土地の力を最大限に活かす「土耕栽培」にこだわり、 きゅうりとお米(ゆめぴりか)を丁寧に育てています。
毎日、家族みんなで畑に向かい、作物と向き合う日々。 大変なこともありますが、お客様に「おいしい」と言っていただける瞬間が、 私たちの何よりの喜びです。

数字で見るENDO FARM
きゅうりハウス(2026年〜)
年間きゅうり出荷量
きゅうり収穫期間(5月〜10月)
子供向け農業体験
栽培へのこだわり

土耕栽培へのこだわり
代々受け継がれてきた土地には、長い年月をかけて育まれた微生物や養分が豊富に含まれています。 私たちはこの土の力を信じ、土耕栽培にこだわっています。 水耕栽培とは異なる、土ならではの深い味わいをお届けします。
家族で守る農業
夫の地元である鷹栖町に家族で移住し、毎日家族みんなで畑に向かっています。 大規模な機械化ではなく、一つひとつの作物に目を配り、手間を惜しまず丁寧に育てています。 家族だからこそできる、きめ細やかな農業を実践しています。


認められた品質
2025年 野菜ソムリエサミットにて銀賞を受賞(青果・加工部門)。 日々の丁寧な栽培が、このような形で認められたことを大変嬉しく思います。 これからも、お客様に安心・安全でおいしい農産物をお届けできるよう精進してまいります。
代表挨拶
【安心、安全で美味しい農作物をお届けする事】を何よりの使命とし、日々畑と向き合っております。
北海道鷹栖町の豊かな自然の中で、代々受け継がれてきた土地の恵みを活かし、 土耕栽培にこだわったきゅうりとお米を育てています。
当農園の農作物が皆様の食卓に笑顔を届けられるよう、これからも品質向上と挑戦を続けて参ります。
代表 遠藤 真澄
農場情報
| 農場名 | ENDO FARM(エンドウファーム) |
|---|---|
| 代表者 | 遠藤 真澄 |
| 所在地 | 〒071-1249 北海道上川郡鷹栖町9線12号 |
| 電話番号 | 0166-87-2710 |
| メール | endofarm.hokkaido@gmail.com |
| 栽培品目 | きゅうりお米(ゆめぴりか)トマトジュース |
| 栽培方法 | 土耕栽培 |
| きゅうり収穫期 | 5月〜10月 |
| 受賞歴 | 2025年 野菜ソムリエサミット 銀賞(青果・加工部門) |
| 社会貢献 | 子供向け0円農業体験の実施 |